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「A LETTER FROM JAPAN」販売案内

内容紹介
「A LETTER FROM JAPAN」(日本からの手紙)

埼玉県比企郡で内科医院を開業されている児玉順一医師が「A LETTER FROM JAPAN」(日本からの手紙)を発表しました。

糖尿病、ベーチェット病、クローン病・潰瘍性大腸炎、多発性硬化症、関節リウマチ、川崎病などの免疫系疾患の多発・・・

低線量放射線による被ばくで体内に発生した活性酸素種が免疫系の疾患をもたらすことを導きの糸に、世界の核実験・再処理工場、原発事故による放射能汚染と免疫疾患の相関を洗い直し、驚くべき事実が明らかに。

「A LETTER FROM JAPAN」 もくじ

まえがき
1.アブラム・ペトカウとアーネスト・スターングラスの発見
 (1) ペトカウ効果低線量被曝と活性酸素と細胞膜
 (2) BEIR報告Ⅴ活性酸素と細胞核
 (3) アーネスト・スターングラスとエイズ仮説
2.放射能汚染地域に多い免疫異常の疾患
 (1) 1型糖尿病
 (2) ベーチェット病
 (3) クローン病と潰瘍性大腸炎
 (4) 多発性硬化症
 (5) 関節リウマチ
 (6) サルコイドーシス
 (7) 川崎病
3.低線量内部被曝と発癌リスク
 (1) 紙巻きタバコの放射性ポロニウム210
 (2) モンゴルは全癌死亡率が世界一
 (3) ハンガリー、セルビア、ポーランド、ベラルーシにも癌が多い
 (4) チェルノブイリ大惨事と癌性疾患

3.低線量内部被曝と発癌リスク

3.低線量内部被曝と発癌リスク

4.もう一度 細胞が消えるために起こる病気
 (1) 2型糖尿病にも放射能の影
 (2) パーキンソン病と地中海の放射能汚染
5.チェルノブイリ大惨事による健康被害
 (1) 病人ばかりで健康な人がいなくなる
 (2) チェルノブイリの病気の花束
 (3) チェルノブイリ大惨事でふえた非癌性疾患
6.今 日本で 福島で
 (1) 福島から出るか 福島に止まるか
 (2) 子どもとおとな 心とからだが心配
 (3) チェルノブイリより多い福島の甲状腺癌
 (4) 福島と関東 子どもの白血球減少
6.今 日本で 福島で

6.今 日本で 福島で

7.国連・各国政府・日本政府・研究者の皆さんへのお願い
あとがき

 

頒価

A4版 87ページ 頒価600円(税・送料込)

【ご注意】この冊子は、児玉先生の許可を頂き、常総生協組合員が1冊ずつ手で製本作業をします。若干のズレ等はご容赦ください。

申し込みからお届けまで
申込方法

下記の項目をご記載の上、soumu@coop-joso.com 宛にメールを送付ください。

  • ・商品名(A LETTER FROM JAPAN)
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  • ・住所
  • ・電話番号
  • ・希望部数
支払方法

冊子と合わせて、振込用紙を送付いたしますので、郵便局にてお振込をお願い致します。

コンテンツ終わり

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